SPFの高いものと低いものを使い分けています

子供が小さいときは、子供の頬っぺたとかについてしまうような気がして、子供も使えるようなものを使用していたが、子供が小学生になってサッカーの応援に行かなくてはならないときや、屋外プールに行くときはSPFの高いものをとりあえず、使用していた。
肌がよわいので、日常は、SPFの低いものを、使っているが、何度も塗りなおそうと思っても、実際に化粧をしていたり、持っていくのを忘れてしまったりするので、きちんときいているか、いつも不安だ。
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日差しが弱い日でも塗っています

一年中日焼け止めは必須です。夏の日差しが強いときに手や足にも丁寧にぬるのも大事ですが、油断ならないのが4月の花見ごろの日焼けです。私はこれでひどい目にあっています。忘れもしない27歳の春、上野公園の桜のお花見にでかけました。やはりシーズンまっただ中ということで、ひどくこんでいました。でも、季節はまだ春なので、顔にもそれほどSP値が高い日焼け止めを塗っていませんでした。そして、日傘も帽子もない状態で、春の日差しの下にいたのは多分2時間ぐらいでしょうか。
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日焼け止めは匂いが気になります

小学校の高学年の時に、夏休みのプールで日焼け止めを塗ってプールに入ったところ、日焼け止めを塗ったところが白く浮いてしまい、同級生の男の子に『気持ち悪い』っと言われたのがショックで、それ以来、なかなか日焼け止めを使えなくなりました。
でも、社会人になってからシミができてきてからは、これではヤバい!!っと思い、また日焼け止めを使うようになりました。
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日焼け止めは値段を気にせず買っています

日焼けをしたくないので一年中日焼け止めを塗っています。
秋から春にかけてはSPF30くらいのものを夏はSPF50のものを使っています。
購入は大体ドラッグストアです。
以前一度だけ100均で日焼け止めを購入して使ったことがありましたが伸ばしても白くなってしまうので結局顔には使えず足に使っていました。
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ゲル状の日焼け止めを使っています

学生の頃などに使用したことのある日焼け止めのイメージは、化粧水や乳液などがしっかり乾いてから塗らないと、塗りムラが出来てしまって面倒だしベタつきがものすごく気になったので、あまり好きではなかったのですが…。

あと、学生時代は日焼けしていたので、首は真っ黒なのに、顔は真っ白なんてとってもカッコ悪く、恥ずかしい思いをした記憶があります。
それなら首も塗っちゃえばという話なのですが、ベタつきが我慢できないので、せいぜい顔を塗れば上出来という自分だったので。今はそんな自分が恨めしいです…。
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敏感肌用はSPFも低いです

肌が弱いので、敏感肌用しか使えなくて探すのに毎年苦労してしまいます。
CMで流れるような普通のSPF50の日焼け止めを使ってみたいです。
肌に優しいと書かれているSPF50の日焼け止めを以前に購入したことがあるのですが、肌に合わなくて痒くなってしまったことがありました。
赤ちゃん用のSPF32の日焼け止めでは、真夏でもあっという間に日焼けしてしまいます。
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日焼け止めを塗るのは面倒です

べたべたする気がして嫌だったので使用していませんでした。
特に気にもしていなかったのですがやはりシミが出来たらいやだな(もう遅いかも)と思い昨年使い始めた感じです。
どれだけ塗ったらいいのかなーっていつも思います。
結構、小さめの容器だしひと夏使い切れず手元に残っています。
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日焼け止めはほとんど使っていません

日焼け止めはべたべたする感じと、白っぽくなるのが嫌で若い頃はまったくと言っていいほど使っていませんでした。
どのメーカーのを試してもべたべたするのと、白っぽくなるのが気になってしまうし、洋服やバックなどに日焼け止めが付くのも嫌だったので何も塗らずの日々でした。
顔に塗るのも、化粧下地やファンデーションの下に塗るとどうしてもムラになってしまうし、厚塗りになるのが嫌であんまり重ね塗りをしたくなかったので、化粧下地に多少でも日焼け止め効果のあるものを使っていました。
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肌が弱く、一年中日焼け止めを使っています

肌が弱くて皮膚科のお医者さまから君は一年中日焼け止めを塗りなさい、と言われて
ふだんはにきび肌に優しいオードムーゲという日焼け止め(おばあちゃんが使いそうな、、、)ものを
使ってますが、普通の日焼け止めよりも濃くて塗ると肌がまっしろになり、ある意味ファンデいらず。
これを使っていると市販のさらっとしたジェル状の日焼け止めの塗りやすさに愕然とします。さらっと感がいかに大事が思い知らされます。
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